クシャダスへ向かう船上にて。


1889年トルコの船エルトゥールル号が和歌山の海で沈没し、食料等物資を援助、600名の乗組員のうち生存者69人をオスマン帝国(トルコ)の首都、イスタンブールに日本の船で送りとどけるまで手厚くもてなしたことが義務教育の教科書に載っており、親日家が多く、とても親切。

右;本物のコーノトリが生息している。

トルコと逆に中国の場合、中国政府が修学旅行に必ず行かせる中国青少年育成の殿堂「南京大虐殺記念館」があり反日教育が進んでいる。

エフェソス遺跡では、日本人妻を持つ現地トルコ人ガイドさんの説明。

図書館から地下通路で女郎屋に連結。ナポリ近郊の古代ポンペイ遺跡を連想。

日本の大学で学んだというトルコ人ガイドさん。

コーノトリが営巣し、肉眼で見える。

皮ジャン工場に案内されました。聖マリアの家を遠くからでも撮りたいと外に出ることを希望しましたが、完全なる密閉商法。猛暑なのにトルコまで来て何で革ジャン?