景行天皇時代に始まり室町時代頃から本格的になったとのこと。

約五百人が見えている範囲。そして櫓の向こうに五百人。で合計約千人だそうです。

高いところに位置するさじき席がベスト。七千人の観客で前が見えにくい。さじき席当日券に間に合いませんでした。前に8人前後の人。位置取りが大変でした。

山鹿灯篭千人踊りはこの目で見ると一体感があり圧巻。山鹿には、長い歴史と郷土に育まれた素晴らしい踊りの文化がある。

若い踊り手さんが、どうしてこんなに多いの?人口は、山鹿市の人口は5万8千人弱。 合併後のむつ市と同じくらい?